「LOUIS VUITTON for UNICEF」10周年を記念し、「シルバー·ロックイット」ペンダントの限定ゴールドエディションを発表 NEW

2026年、「LOUIS VUITTON for UNICEF」パートナーシップが10周年を迎える。これを記念し、ルイ・ヴィトンは「シルバー·ロックイット」ペンダントの限定ゴールドエディションを発表した。
「LOUIS VUITTON for UNICEF」とは?
2016年以来、ルイ·ヴィトンは、毎年新しいエディションが登場する「シルバー·ロックイット」コレクションを通じて、子どもたちの権利に対する意識の向上と、ユニセフの活動のための資金調達に取り組んできました。過去10年間で、2,800万ドルを超える資金が「LOUIS VUITTON for UNICEF」パートナーシップを通して集められ、世界で最も脆弱な立場にある子どもたちのための健康、教育、児童保護プログラムの支援に捧げられています。
「シルバー·ロックイット」コレクションの魅力
「LOUIS VUITTON for UNICEF」パートナーシップの誓約の証として2016年に発表されたコレクション。1901年に発売された「スティーマー」バッグのパドロック(錠前)からインスピレーションを得たこの象徴的なプレシャスなジュエリーは、ルイ·ヴィトンが大切にし、また、ユニセフのプログラムに深く根差した信頼、保護、継承という共通の価値観を体現するものです。
今回のエクスクルーシブかつユニセックスなデザインは、初めてイエローゴールドを採用しており、非常に限定されたシリーズとして展開されます(※)。ゴールドのペンダントを1点につき、800ドルがユニセフへ寄付され、子どもたちの支援へとつながります。

このエクスクルーシブな新エディションは、世界各国のルイ·ヴィトン ストアおよび公式サイト louisvuitton.comにて発売されます。
アニバーサリーイヤーである今年は、4月の「シルバー·ロックイット」の2026年新作コレクション発表に続き、年間を通じてさまざまなイベントや記念企画が展開される予定です。
※製品の製造および素材調達において、ルイ·ヴィトンは「レスポンシブル·ジュエリー·カウンシル(RJC)」認証を受けたパートナーとのみ契約を締結しています。RJCは、宝飾品および時計製造業界における主要な基準設定機関であり、採掘場からお客様の手に渡るまでのサプライチェーン全体を網羅。RJCの基準は、人権と環境を重んじる、責任ある慣行を保証しています。
※ユニセフはいかなる企業、ブランド、商品やサービスを推奨するものではありません。
Brand Information
Louis Vuitton
1854年パリで旅行鞄専門店として創業以来、一貫して「旅」をテーマに製品を展開。